モバイルバッテリーと省電力スリープ問題

Arduinoでは通常、USB端子から電力供給します。
で、モバイルで扱う場合には、006P電池を使うっていうのが、よくWEBにでている手法です。
モバイルバッテリーを使う場合に、よく注意されるのは、
モバイルバッテリー自体が備えている「省電力機能」。
これは、モバイルバッテリーにつなげる機体の消費電力がごくわずかになると、
満充電とみなされて電源供給をストップするというものらしいです。

以前、Anker PowerCore 20100を買う際にも、この点が気がかりでいろいろ調べたのですが、
結局はっきりしたことはわからずにエイや、で購入してしまいました。

今のところは、途中で電源供給がストップされるという事象は発生してません。
まだ1日以上の長時間で試していないのでなんとも言えませんですが、
実証できれば、結果をほうこくしたいと思います。

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